日本文学研究

握手直子

早稲田大学2017参考書類
www.dept.edu.waseda.ac.jp/kokubun/pdf/kokutame2017all.pdf

作者・作品論
作品論の試み 作者: 三好 行雄 (著) 出版社: 筑摩書房 出版年: 1993
小説の力 : 新しい作品論のために 作者: 田中 実 (著) 出版社: 大修館書店 出版年: 1996
白樺派の作家たち 作者: 生井 知子 (著) 出版社: 和泉書院 出版年: 2005
太宰治弱さを演じるということ 作者: 安藤 宏 (著) 出版社: 筑摩書房 出版年: 2002
フィクションの機構 中村三春 ひつじ書房 1994.5

視点
眼の隠喩 : 視線の現象学 / 多木浩二著 筑摩書房 , 2008.12
時間と自己 / 木村敏著 中央公論社 , 1982.11
寝ながら学べる構造主義 / 内田樹著 文藝春秋 , 2002.6
文学をいかに語るか : 方法論とトポス / 大浦康介編 新曜社 , 1996.7
かたり : 物語の文法 / 坂部恵著 筑摩書房 , 2008.2
都市空間のなかの文学 / 前田愛著 筑摩書房 , 1982.12

背景
日本の「文学」概念 / 鈴木貞美著 作品社 , 1998.10 
文学者はつくられる / 山本芳明著 ひつじ書房 , 2000.12

山崎 正和『鴎外闘う家長』(新潮文庫 1980 \360)
磯田 光一『永井荷風』(講談社文芸文庫 1989 \1200)
平川 祐弘『夏目漱石』(講談社学術文庫 1991 \1100)
小森 陽一『漱石を読みなおす』(ちくま新書 1995 \680)
川村 湊『戦後文学を問う』(岩波新書 1995 \620)
江藤 淳『漱石とその時代』(第一部~第四部  新潮選書 1970~96 各\1500~1800)
柄谷 行人『漱石論集成』(第三文明社 1992 \2000)
山崎 正和『不機嫌の時代』(新潮社 1976 \900)
野口 武彦『谷崎潤一郎論』(中央公論社 1973 \1500)
村松 剛『三島由紀夫の世界』(新潮社 1990 \2200)
饗庭 孝男『小林秀雄とその時代』(文芸春秋 1986 \1700)
中島 国彦『近代文学にみる感受性』(筑摩書房 1994 \9800)
江藤 淳『夏目漱石』(新潮文庫 1979 \520)
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